建物 所在更正登記
建物 所在更正登記 とは 建物の登記記録の所在欄に記録されている行政区画、字またはその名称が当初から誤っている場合や遺漏している場合に、正しい表示に訂正するときに行います。形式的調査の際、登記官が職権で更正の登記を行うことが殆どです。
建物 所在更正登記 とは 建物の登記記録の所在欄に記録されている行政区画、字またはその名称が当初から誤っている場合や遺漏している場合に、正しい表示に訂正するときに行います。
形式的調査の際、登記官が職権で更正の登記を行うことが殆どです。
※ 関係法令・・・不動産登記法44条、53条
建物図面
(サンプル)
建物図面 とは 建物の敷地並びにその一階の位置及び形状、方位、縮尺、敷地の地番及びその形状、隣接地の地番並びに附属建物があるときは主である建物又は附属建物の別及び附属建物の符号を記録した図面です。 私共が作成します。
建物図面 とは 建物の敷地並びにその一階の位置及び形状、方位、縮尺、敷地の地番及びその形状、隣接地の地番並びに附属建物があるときは主である建物又は附属建物の別及び附属建物の符号を記録した図面です。
私共が作成します。
※ 関係法令・・・不動産登記令3条、7条、別表14、不動産登記規則74条、82条
法人の場合には資格証明書として代表者事項証明書もしくは会社登記簿謄本が必要です。
委任状です。私共が作成した書類に署名と押印をして頂きます。